2015.04.22 
OZONE

今年も「デジタルフォト&デザインセミナー」が

5月20日(大阪会場)と22日(東京開場)で開催されます。

 

この「デジタルフォト&デザインセミナー」自体は毎年行われている

イベントなのですが、今回は同セミナーの開催が記念すべき10回目である事と、

Photoshopが生誕25周年を迎えた事から、例年にはない基調講演を

特別に開催するそうです。(※東京会場のみ)

 

基調講演では、多数の著名人のポートレートを手がけてきたフォトグラファーの

レスリー・キー(Leslie Kee)氏や、Photoshopの生みの親であるアドビ システムズの

ソフトウェア エンジニア トーマス・ノール(Thomas Knoll)氏が登壇します。

 

Photoshopは最も有名な画像加工ソフトとして世界中から利用されており、

あらゆるメディア向けにデジタル画像を加工するための不可欠な

アプリケーションとなっています。

同セミナーでは、1990年に最初のバージョンを発売してから現在に至るまでの

Photoshopの歴史を、トーマス・ノール氏にご紹介していただきます。

 

私も昨年同セミナーに参加しましたが、プロのフォトグラファーやレタッチャーの

ここでしか聞けない貴重なお話や、レタッチテクニックのレクチャーを受け、

大変勉強になりました。

 

「デジタルフォト & デザインセミナー2015」は同セミナーのWebページにて

参加申込みを受付中です。

ご興味のある方は、ぜひこの機会に参加してみてはいかがでしょうか。

 

※お申し込みページはこちらから

 

Photoshop

 
 
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